スプラウツのフリースクールは発達障害を抱える生徒さん、もしくは心的原因あるいは病気治療などからの不登校である生徒さんを対象としています
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発達障害を抱える生徒さんの場合、支援学級に在籍していても支援体制が不十分なことから、また大きな集団に十分に馴染めないことから、学校生活が必ずしも本人の人間力を伸ばしていくことにプラスであるとは限りません。
また、大きなストレスを抱えている場合も多々あるように思われます。

そうした生徒さんを対象に学校へ登校する代わりにスプラウツの「フリースクール」へ通って頂くことになります。
発達障害を抱えた生徒さんだけではなく何らかの心的な原因や病気による不登校の生徒さんも対象としております。
フリースクールへの登校は週1回から可能です。サポート体制は長期にわたるサポートをモットーとしておりますので幼児期から就職大学進学などの進路指導を踏まえたサポートも可能です。
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H25年9月に自在能力開発研究所が主に発達障がい等のハンディを抱える生徒さんのための通信制のサポート校、東京武蔵高等学院(仮称)が開校致しました。本校は今治精華高等学校通信課程のサポート校となります。

発達障がいやその他ハンディを抱えて、高校卒業資格の取得を断念していた生徒さんの強い味方! 入学は随時可能です。 スプラウツの東京武蔵高等学院(仮称)への見学は随時お受けしております。 

現地校への登校は3カ年の間、まったくありません。入学時の面接から定期テストまで全てスプラツの教室で行います。 

自在能力開発研究所・スプラウツではH25年9月に今治精華高等学校通信課程のサポート校として認可されました。 サポート校への認可に伴い、高校卒業資格を取得したい方は、週2回程度、自在研へ通塾して課題を学習することで本校(今治精華高等学校)へのスクーリングは免除されます。また、定期試験も全て自在研で行いますので、本校へ登校する必要はありません。 入学希望者への説明、入学試験(面接等)もスプラウツで行います。また、大学受験希望の生徒さんにはスプラウツにおいて、大手予備校と同様に映像配信授業を中心とした受験指導を受けることが可能です。 

今治精華高等学校通信課程の紹介はこちら 「今治精華高等学校通信課程

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